【壮絶KO】梅野 孝明 vs ボーウィー・ソーウドムソン【SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 第2戦】『維新-ISHIN-其の弐』2010.4.11後楽園ホール

YouTube初公開【SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES第2戦】 『維新-ISHIN-其の弐』 未公開試合を毎日20時にアップ!

開幕戦でディーン・エグゼレブ(オーストラリア)からKO勝利を収め、連勝記録を“12”と伸ばしたSB日本スーパーウェルター級王者・“爆腕プリンス”梅野孝明(シーザー)が、“ムエタイ最強の破壊神”ボーウィー・ソーウドムソン(タイ)と激突。

梅野は2009年から元ルンピニースタジアム王者チョークディ・ポー.プラムックをはじめ海外選手との対戦全てにKO勝利を収めており、その爆腕が世界に通じることを証明してきた。
対するボーウィーは昨年の9月大会でSB東洋太平洋ウェルター級王者・宍戸大樹を失神KOに葬ったムエタイ世界王者ボーウィーの圧倒的なまでの破壊力を持つ。
S-cupを制覇することのみを目標とする梅野の前に強豪が立ちふさがる。KO決着必至の一戦を制すのは果たして……。
お互いにダウンを奪い合った末の壮絶KO決着試合Full Fightを初公開!
伝説となっている漢同士の激し過ぎるド突き合いをぜひご覧ください。

【SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 第2戦】 『維新-ISHIN-其の弐』
2010年4月11日(日)後楽園ホール
https://shootboxing.org/result/18740/

第11試合
エキスパートクラスルール 3分5R無制限延長R

梅野孝明(シーザー/SB日本スーパーウェルター級王者)
VS
ボーウィー・ソーウドムソン Bovy sor Audomsorn
(タイ/ワンソンチャイ・ボクシング・プロモーション/WPKL世界ウェルター級&元ラジャダムナンスタジアム認定フライ級&元WMC世界スーパーバンタム級王者)

『SHOOT BOXING 大会情報』

【SHOOT BOXING 2021 act.3】
2021年6月20日(日)東京・後楽園ホール
開場/17:00 開始/18:00
https://shootboxing.org/fight/24011/

2月28日のREBELSで日菜太との70kg級日本人最強決定戦を制し、前回4月大会ではBigbangウェルター級王者モハン・ドラゴンを下したS-cup2018世界王者・海人(TEAM F.O.D)が参戦。
そして、2月大会のメインイベントでKNOCK OUT-RED 61.5kg王者スアレック・ルークカムイにKO勝利したSB日本スーパーフェザー級王者・笠原弘希(シーザージム)、SB日本ライト級2位・村田聖明(シーザージム)、手塚翔太(Sublime guys・GONG-GYM坂戸)、MISAKI(TEAM FOREST)といった各階級の上位ランカーが揃う。対戦カードは決定次第発表となる。

6.20 海人の対戦相手は9連勝中の現ZST王者・小金翔
https://shootboxing.org/news/24017/
6月20日(日)東京・後楽園ホールにて開催されるシリーズ第三戦『SHOOT BOXING 2021 act.3』の第一弾対戦カードが発表された。

2月28日のREBELSで日菜太との70kg級日本人最強決定戦を制し、前回4月大会ではBigbangウェルター級王者モハン・ドラゴンを下したS-cup2018世界王者・海人(TEAM F.O.D)の対戦相手は、第3代ZSTライト級王者・小金翔(フリー)に決定した。

立ち技格闘技ファンにはピンと来ない相手かもしれないが、小金は所英男や元UFC戦士・小谷直之といったMMAファイターが主戦場としていた総合格闘技団体ZST(2002年創設)の現チャンピオン。

海人と同じ180㎝の長身を誇り、DEEPでプロデビュー後は、グアムのPXCや韓国のROAD FCなど海外プロモーションでキャリアを重ね、2018年10月にZSTで新王者に。昨年7月には国内トップファイターの北岡悟とドロー、前戦となった今年4月のZSTではあえて寝技を封印し、ガンガン前に出るファイトスタイルで右ミドル、右ストレートと強烈な打撃を繰り出し圧勝してみせた。現在2つの引き分けを挟んで9連勝中。

MMA戦績は22戦17戦(3KO)3敗2分の好成績を収めており、遂に国内トップクラスのMMAファイターが海人の首を狙う。

<決定対戦カード>

▼71.0kg契約 エキスパートクラス特別ルール 3分3R延長無制限 ※ヒジ打ちあり
海人(TEAM F.O.D/S-cup2018世界王者)
vs
小金翔(フリー/第3代ZSTライト級王者)

【SHOOTBOXING 2021 YOUNG CAESER CUP CENTRAL #27 “DEAD or ALIVE”TKO COVID 19】
2021年5月23日(日)愛知・ホテルプラザ勝川
https://shootboxing.org/fight/23992/
https://shootboxing.org/news/23995/
5月23日(日)愛知・ホテルプラザ勝川で開催される『SHOOTBOXING 2021 YOUNG CAESER CUP CENTRAL #27 “DEAD or ALIVE”TKO COVID 19』の第一弾対戦カードが発表された。
SB日本ウェルター級1位・奥山貴大(NEX SPORTS/グラップリングシュートボクサーズ)とWMCインターコンチネンタルウェルター級王者・滝口幸成(キングムエ)が対戦。奥山は長らくSB日本ウェルター級トップ戦線で活躍し、2018年6月にはベテランの忍アマラ―を下して5連勝。その後、階級を上げて松倉信太郎に2RKO負けも、坂本優起に判定勝ちする番狂わせを起こしている。前戦となった2019年4月のUMA戦では敗れており、約2年ぶりの再起戦で勝利を目指す。
対する滝口は“90年代名キックボクサー”佐藤孝也氏率いるキングムエに所属。4月11日に行われたWMCインターコンチネンタル ウエルター級(66.68kg)王者決定戦で勝利しタイトル獲得。今回がチャンピオンとしての初戦となる。
出場が決定していたSB日本スーパーウェルター級4位イモト・ボルケーノ(グラップリングシュートボクサーズ)の対戦相手はBigbangウェルター級王者モハン・ドラゴン(ネパール/士魂村上塾)に決定。

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