【悲痛…】日本人世界王者 KO失冠のすべて 21世紀編 2017年版

2017年10月現在、日本ジム所属ボクサーで主要4団体の世界王者になったのは90人。そのうちKO負けでタイトルを失ったのは40人、試合数は48を数えます(柴田国明・輪島功一は各3度、沼田義明・辰吉丈一郎・長谷川穂積・八重樫東は各2度)。

タイトルとURLをコピーしました