【昭和のキックボクシング伝説】富谷勝治 vs サミー・モントゴメリー

富谷勝治 vs サミー・モントゴメリー
1978年(昭和53年)5月7日 日本武道館
様子見の2ラウンド目2分30秒あたりで強烈な一発をもらい、鎖骨骨折の重傷を負いながらも最終ラウンドまで戦い抜いていたことに解説者とファンは気付いていない。3Rからの戦いぶりを見ても骨折しているとは思えない、並み外れた、日本王者としての強靭な精神力を見せ付けた…。

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